ゆずリキュール/柚子小町
ゆずリキュール/柚子小町
長崎県/壱岐の蔵酒造
減圧蒸留の麦焼酎「壱岐っ娘」(いきっこ)をベースに、たっぷりの天然の柚子果汁と上質の果糖をブレンド。柚子の香り高い爽やかな飲み口です。
ALC(%):7.0/タイプ:柑橘系/主原料:単式蒸留焼酎(国内製造)・ゆず果汁(国産)・他
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生産者・蔵元(長崎県/壱岐の蔵酒造)
昭和59年(1984年)創業の、長崎県壱岐市にある焼酎蔵元。代表銘柄は「壱岐の島、壱岐っ娘」。1899年の酒税法施行以降、壱岐には55軒の焼酎の蔵元が誕生。その後の統廃合を経て、現在は7軒が焼酎づくりを行っています。この蔵元は、そのうちの一軒であり、1984年に6つの酒蔵が集まり、壱岐焼酎協業組合を創設した後、2010年に社名を「壱岐の蔵酒造」へ変更し、現在に至ります。
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ゆずリキュール/柚子小町
販売元:長崎県/壱岐の蔵酒造通常価格 ¥1,650通常価格セール価格 ¥1,650
Collection
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- 和リキュール -
リキュールは、日本の酒税法上では、「酒類と糖類その他の物品を原料とした酒類で、エキス分が2度以上のもの(清酒、合成清酒、焼酎、みりん、ビール、果実酒、甘味果実酒、ウイスキー、ブランデー、原料用アルコール、発泡酒、その他の醸造酒、粉末酒を除く。)」とされ、なかなか分かりにくい定義ではありますが、主には、梅酒や各種フルーツを生かした商品が含まれます。 その他、料理のプロが愛用する「本みりん」や「赤酒」等も、ご紹介します。
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- 本格焼酎 -
焼酎は、ウイスキーやジンなどと同じ蒸留酒であり、原料を発酵させて造った醸造酒をさらに蒸留させて造るお酒です。ウイスキーやブランデーと異なり、焼酎は多様な原料から造られるのが特徴です。焼酎はその蒸留方法により「焼酎甲類」と「本格焼酎」(焼酎乙類)の2つに分類されます。「焼酎甲類」は、連続して蒸留を繰り返し、アルコールの純度を高くした焼酎であるのに対し、「本格焼酎」(焼酎乙類)は、まず麹を作り、次いで米、麦、芋などの原料を入れ発酵させてできた醪(もろみ)を単式蒸留機を使って蒸留することにより生まれる焼酎であり、原料の風味が非常に豊かで、味わい深いことが特徴です。
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- ギフト(包装・のし) -
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