瀧自慢 純米大吟醸 愛山 火入れ(令和6醸造年度)
瀧自慢 純米大吟醸 愛山 火入れ(令和6醸造年度)
三重県/瀧自慢
山田錦と雄町の系統を引き継ぐ希少米「愛山」を使用。愛山米ならではの、甘味、旨味、酸味が広がり、優しい口当たりでバランスが良い純米大吟醸です。
※写真は令和5醸造年度
特定名称等:純米大吟醸/ALC(%):16.0/主原料:愛山/精米歩合(%):45/酵母:蔵付 /日本酒度:-1.0/酸度:1.1/アミノ酸度:/醸造年度:2024
〈補足〉日本酒度や酸度、アミノ酸度等が商品に表示されている場合には、ご購入の利便性向上のため、本サイト上でも表示しておりますが、蔵元によっては同じ商品名であっても異なるスペックとなる場合もありますので、ご参考程度にご利用頂ければと思います。
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生産者・蔵元(三重県/瀧自慢酒造)
明治元年(1868年)創業の、三重県名張市にある蔵元。「百人が一杯飲む酒より、一人が百杯飲みたくなる酒」をモットーに、蔵元が自分で飲みたいと思う酒、自分が飲んで美味しいと思う酒造りに取り組んでいます。
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- ギフト(包装・のし) -
お世話になった方へ、大切な人の記念日に、お中元やお歳暮に。ギフトに最適な化粧箱付き商品も、こちらからご覧いただけます。
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- 本格焼酎 -
焼酎は、ウイスキーやジンなどと同じ蒸留酒であり、原料を発酵させて造った醸造酒をさらに蒸留させて造るお酒です。ウイスキーやブランデーと異なり、焼酎は多様な原料から造られるのが特徴です。焼酎はその蒸留方法により「焼酎甲類」と「本格焼酎」(焼酎乙類)の2つに分類されます。「焼酎甲類」は、連続して蒸留を繰り返し、アルコールの純度を高くした焼酎であるのに対し、「本格焼酎」(焼酎乙類)は、まず麹を作り、次いで米、麦、芋などの原料を入れ発酵させてできた醪(もろみ)を単式蒸留機を使って蒸留することにより生まれる焼酎であり、原料の風味が非常に豊かで、味わい深いことが特徴です。
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- 和リキュール -
リキュールは、日本の酒税法上では、「酒類と糖類その他の物品を原料とした酒類で、エキス分が2度以上のもの(清酒、合成清酒、焼酎、みりん、ビール、果実酒、甘味果実酒、ウイスキー、ブランデー、原料用アルコール、発泡酒、その他の醸造酒、粉末酒を除く。)」とされ、なかなか分かりにくい定義ではありますが、主には、梅酒や各種フルーツを生かした商品が含まれます。 その他、料理のプロが愛用する「本みりん」や「赤酒」等も、ご紹介します。