山の井 純米大吟醸 50 あさひ(令和7醸造年度)
山の井 純米大吟醸 50 あさひ(令和7醸造年度)
福島県/会津酒造
岡山県産の飯米で近年、酒米としても評価が高まる「朝日」を50%精米し醸した純米大吟醸(1回火入れ)です。
「朝日」米の淡麗でスッキリとした味わいの傾向と超軟水の仕込み水等により、上品で穏やかな香り、軽快で柔らかな飲み口を感じる味わいです。
特定名称等:純米大吟醸/ALC(%):15.0/主原料:朝日/精米歩合(%):50/酵母: /日本酒度:/酸度:/アミノ酸度:/醸造年度:2025
〈補足〉日本酒度や酸度、アミノ酸度等が商品に表示されている場合には、ご購入の利便性向上のため、本サイト上でも表示しておりますが、蔵元によっては同じ商品名であっても異なるスペックとなる場合もありますので、ご参考程度にご利用頂ければと思います。
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生産者・蔵元(福島県/会津酒造(山の井、会津))
元禄元年(1688年)創業の、福島県南会津郡南会津町にある蔵元。代表銘柄は「会津」「山の井」。現在でも江戸時代からの仕込み蔵で酒造りをしています。
仕込みに使う水は、地下40mからくみ上げた全国でも屈指の超軟水で、やわらかく丸いきれいな酒が特徴です。南会津の風土に立脚し、「南会津の酒米」、「南会津の水」にこだわり、最新の技術も活用しながら約340年の伝統を守り続けています。
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山の井 純米大吟醸 50 あさひ(令和7醸造年度)
販売元:福島県/会津酒造通常価格 ¥1,551 から通常価格セール価格 ¥1,551 から
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福島県/会津酒造(山の井、会津)
元禄元年(1688年)創業の、福島県南会津郡南会津町にある蔵元。代表銘柄は「会津」「山の井」。現在でも江戸時代からの仕込み蔵で酒造りをしています。 仕込みに使う水は、地下40mからくみ上げた全国でも屈指の超軟水で、やわらかく丸いきれいな酒が特徴です。南会津の風土に立脚し、「南会津の酒米」、「南会津の水」にこだわり、最新の技術も活用しながら約340年の伝統を守り続けています。
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- ギフト(包装・のし) -
お世話になった方へ、大切な人の記念日に、お中元やお歳暮に。ギフトに最適な化粧箱付き商品も、こちらからご覧いただけます。
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- 本格焼酎 -
焼酎は、ウイスキーやジンなどと同じ蒸留酒であり、原料を発酵させて造った醸造酒をさらに蒸留させて造るお酒です。ウイスキーやブランデーと異なり、焼酎は多様な原料から造られるのが特徴です。焼酎はその蒸留方法により「焼酎甲類」と「本格焼酎」(焼酎乙類)の2つに分類されます。「焼酎甲類」は、連続して蒸留を繰り返し、アルコールの純度を高くした焼酎であるのに対し、「本格焼酎」(焼酎乙類)は、まず麹を作り、次いで米、麦、芋などの原料を入れ発酵させてできた醪(もろみ)を単式蒸留機を使って蒸留することにより生まれる焼酎であり、原料の風味が非常に豊かで、味わい深いことが特徴です。
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- 和リキュール -
リキュールは、日本の酒税法上では、「酒類と糖類その他の物品を原料とした酒類で、エキス分が2度以上のもの(清酒、合成清酒、焼酎、みりん、ビール、果実酒、甘味果実酒、ウイスキー、ブランデー、原料用アルコール、発泡酒、その他の醸造酒、粉末酒を除く。)」とされ、なかなか分かりにくい定義ではありますが、主には、梅酒や各種フルーツを生かした商品が含まれます。 その他、料理のプロが愛用する「本みりん」や「赤酒」等も、ご紹介します。