益荒男(ますらお)山廃純米 別格 友禅の調べ(令和7醸造年度)
益荒男(ますらお)山廃純米 別格 友禅の調べ(令和7醸造年度)
石川県/鹿野酒造
加賀出身の杜氏が、蔵に隣接する水田で収穫した石川県加賀市産「山田錦」を58%精米し、白山の伏流水である「白水の井戸」の湧水と金沢酵母を使い、山廃で仕込んだオール加賀の山廃純米酒(火入れ)です。当蔵が田植えから収穫まで携わった特に思い入れの強いお酒。
ラベルは、加賀の伝統工芸である加賀友禅の絵柄が描かれています。
特定名称等:山廃純米/ALC(%):16.0/主原料:山田錦/精米歩合(%):58/酵母:金沢酵母 /日本酒度:4.0/酸度:/アミノ酸度:/醸造年度:2025
〈補足〉日本酒度や酸度、アミノ酸度等が商品に表示されている場合には、ご購入の利便性向上のため、本サイト上でも表示しておりますが、蔵元によっては同じ商品名であっても異なるスペックとなる場合もありますので、ご参考程度にご利用頂ければと思います。
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生産者・蔵元(石川県/鹿野酒造(常きげん・益荒男 ますらお))
文政2年(1819年)創業の、石川県加賀市にある蔵元。代表ブランドは「常きげん」「益荒男(ますらお)」。「常きげん」という酒名は、ある年の大豊作を村人たちと祝う席で、4代目当主が「八重菊や酒もほどよし常きげん」と一句詠んだことにちなんだものだそうです。
酒造りでは、霊峰白山から湧き出る「白水の井戸」の水と、自社田で作り続けている山田錦等を使い、手間のかかる山廃仕込にこだわり、濃厚な飲み口と鋭い切れを持った酒質を目指しています。
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益荒男(ますらお)純米吟醸 生貯蔵酒(令和7醸造年度)
販売元:石川県/鹿野酒造通常価格 ¥1,760 から通常価格セール価格 ¥1,760 から -
益荒男(ますらお)山廃純米(令和7醸造年度)
販売元:石川県/鹿野酒造通常価格 ¥3,080通常価格セール価格 ¥3,080 -
益荒男(ますらお)山廃純米 原酒 秋あがり(令和7醸造年度)
販売元:石川県/鹿野酒造通常価格 ¥1,540 から通常価格セール価格 ¥1,540 から -
益荒男(ますらお)山廃純米 別格 友禅の調べ(令和7醸造年度)
販売元:石川県/鹿野酒造通常価格 ¥1,650 から通常価格セール価格 ¥1,650 から -
益荒男(ますらお)山廃 純米吟醸(令和7醸造年度)
販売元:石川県/鹿野酒造通常価格 ¥1,870 から通常価格セール価格 ¥1,870 から -
益荒男(ますらお) 山廃純米 生原酒(令和6醸造年度)
販売元:石川県/鹿野酒造通常価格 ¥1,540 から通常価格セール価格 ¥1,540 から
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石川県/鹿野酒造(常きげん・益荒男 ますらお)
文政2年(1819年)創業の、石川県加賀市にある蔵元。代表ブランドは「常きげん」「益荒男(ますらお)」。「常きげん」という酒名は、ある年の大豊作を村人たちと祝う席で、4代目当主が「八重菊や酒もほどよし常きげん」と一句詠んだことにちなんだものだそうです。 酒造りでは、霊峰白山から湧き出る「白水の井戸」の水と、自社田で作り続けている山田錦等を使い、手間のかかる山廃仕込にこだわり、濃厚な飲み口と鋭い切れを持った酒質を目指しています。
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- ギフト(包装・のし) -
お世話になった方へ、大切な人の記念日に、お中元やお歳暮に。ギフトに最適な化粧箱付き商品も、こちらからご覧いただけます。
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- 本格焼酎 -
焼酎は、ウイスキーやジンなどと同じ蒸留酒であり、原料を発酵させて造った醸造酒をさらに蒸留させて造るお酒です。ウイスキーやブランデーと異なり、焼酎は多様な原料から造られるのが特徴です。焼酎はその蒸留方法により「焼酎甲類」と「本格焼酎」(焼酎乙類)の2つに分類されます。「焼酎甲類」は、連続して蒸留を繰り返し、アルコールの純度を高くした焼酎であるのに対し、「本格焼酎」(焼酎乙類)は、まず麹を作り、次いで米、麦、芋などの原料を入れ発酵させてできた醪(もろみ)を単式蒸留機を使って蒸留することにより生まれる焼酎であり、原料の風味が非常に豊かで、味わい深いことが特徴です。
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- 和リキュール -
リキュールは、日本の酒税法上では、「酒類と糖類その他の物品を原料とした酒類で、エキス分が2度以上のもの(清酒、合成清酒、焼酎、みりん、ビール、果実酒、甘味果実酒、ウイスキー、ブランデー、原料用アルコール、発泡酒、その他の醸造酒、粉末酒を除く。)」とされ、なかなか分かりにくい定義ではありますが、主には、梅酒や各種フルーツを生かした商品が含まれます。 その他、料理のプロが愛用する「本みりん」や「赤酒」等も、ご紹介します。